基本的な3つの止め打ちを実践しよう



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パチンコの技術介入と言えば止め打ちですね。

ここではいろんな止め打ちの方法を紹介して

いきたいと思います。

 

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どうも、パチプロはるです。

 

 

パチンコは打ちっぱなしだと1分間に100発、玉が発射されます。

その100発全てが意味のある(収支がプラスになる)玉だったらいいのですが、

打ちっぱなしだと、どうしても無駄な(収支がマイナスになる)玉がでてきます。

 

 

無駄玉を極力少なくする為には止め打ちするしか方法はありません。

逆に言うと止め打ちをしないと無駄玉が増えます。

なので、パチンコ店のルール上問題なければ止め打ちを行うべきです。

注意:店舗によっては止め打ち禁止の場合があります。

 

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具体的な止め打ちの方法

 

止め打ちは基本的にハンドルのストップボタンを押すか

ハンドルから手を離す事で玉の打ち出しを停止させる事ができます。

 

 

icon check1 gr 基本的な3つの止め打ちを実践しよう通常時の止め打ち

 

保留3個止めなど、1回転あたりの支出を

抑えるための止め打ちになります。

慣れてきたら時間効率を落とさない事も考えていきましょう。

(参考:通常時の攻略と考え方

 

icon check1 gr 基本的な3つの止め打ちを実践しよう大当たり時の止め打ち

 

ラウンド間止めなど、1回転あたりの収入を

減らさない為の止め打ちになります。

場合によっては時間効率を落としてしまうので注意が必要。

(参考:大当たり中の消化時間を短縮する3つの方法

 

 

icon check1 gr 基本的な3つの止め打ちを実践しよう電サポ時の止め打ち

 

インターバル間、開放ごとの止め打ちなど、

1回転あたりの収入を減らさない為の止め打ちになります。

場合によっては玉が増える事にもなります。

 

 

止め打ち自体は簡単なテクニックなので、継続して実践する事で

様々な止め打ちを無意識でおこなえるようになります。

止め打ちを使ってできるだけ無駄玉は排除していきましょう(^^)

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