大当たり中の消化時間を短縮する3つの方法



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大当たり中の消化時間を短縮する事で

通常時の回転効率がアップします。

大当たり中の基本は「早く、多く」です。

 

 

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どうも、パチプロはるです。

 

 

あなたは大当たり中の消化時間を気にした事がありますか?

さらなる期待値アップの為には時間効率は超重要です。

 

 

1回転あたりの収支がプラスならば、

1時間に回せる通常回転数は多ければ多いほど良いですよね(^^)

(参考:1回転あたりの収支計算・回転単価計算方法

 

 

時間=お金です。

 

 

ほんのちょっとの技術介入を組み合わすことで

時間単位でも差がででしまいます。

さらに積み重ねる事で圧倒的な差になる事でしょう。

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大当たりが開始する前にデータを取る

images 1 大当たり中の消化時間を短縮する3つの方法

 

当たる時って大体わかりますよね(^^)

信頼度の激アツリーチが来たり、確定級の先読み演出が来たり。

 

 

データを取っているんなら、もう先に取ってしまいましょう。

外れたら消せばいいだけです。1円も損しません(笑)

 

 

出玉把握の為に上皿の玉とかも抜くなら

アタッカーが開く前に全部済ましておきましょう。

 

 

逆にもたついてアタッカーが開いてしまったら

もうその時点で損しています。

 

左打ち機種は基本的には打ちっぱなし

 

海物語などの下アタッカー左打ち機種はラウンド間止めは不必要、

打ちっぱなしで問題ありません。

 

 

ラウンド間止めてしまうと、アタッカーの加入賞も減り

消化時間も長くなるのでオススメできません(^_^;)

出玉把握もしにくいですしね。

 

アタッカーが開く前に打つ

 

右打ち機種、左打ち機種問わず、

アタッカーが開いてから打っていては遅いです。

玉を打ち出してからアタッカーに到達するまでには

時間がかかります。

 

玉がアタッカーに到達する時間を計算に入れて

打ち出しを開始しましょう。

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